【ご入居者様へ】備え付けエアコンの故障トラブル・修理について

こんにちは。業務推進課の橋本です。

 

暑い日が続いていますが、皆さんは、この夏エアコンはつけましたか?
エアコンの調子はいかがでしょうか。

 

夏場と冬場はエアコンをつける方が多いので、入居者からエアコンの故障・修理の電話を多くいただきます。

 

「冷房がきかない」
「風がでない」
「ルーバー(吹き出し部分の板)が動かない」
「吹き出し口から水が飛んでくる」
「リモコンのボタンを操作しても、エアコンが反応しない」
「エラー表示が出ている」
などです。

 

さて、本日は、これから多くなる” 備え付けエアコンの故障トラブル・修理”について、ご紹介いたします。

エアコン

備え付けエアコンの故障トラブル・修理について

 

「備え付けのエアコンの調子が悪い、壊れている」といった、エアコンの故障トラブルがある時は、必ず管理会社クリムトまでご連絡ください。

業者でエアコンのチェックをさせていただき、修繕できない場合は交換します。
また、入居者の過失で壊したわけでなければ、貸主側の費用負担になります。

 

冒頭にも書きましたが、
「冷房がきかない」
「風がでない」
「ルーバー(吹き出し部分の板)が動かない」
「吹き出し口から水が飛んでくる」
「リモコンのボタンを操作しても、エアコンが反応しない」
「エラー表示が出ている」
などなど、あなたのお部屋のエアコンは大丈夫でしょうか。

 

毎年7月8月には、毎日のようにエアコン故障トラブルの連絡がきます。
また、エアコン修理業者の仕事が混み合うのも、7月下旬~8月半ばになります。
そのため、エアコンの不調を「まだ我慢できるから」と我慢して、本格的に稼働し始める7月に我慢できなくなって、修理依頼の連絡をいただいても、業者との予定が合わなかったりすると、修理に2・3週間かかってしまいます。

 

☆このブログを読まれたご入居者様へ☆
エアコンを今のうちに一度動作確認し、少しでも故障かな?と思ったら、クリムトまですぐにご連絡ください!
※ご連絡の際は、エアコン本体に貼ってあるシールに記載の「メーカー・型番・◯年製」を教えてください

 

また、その他の設備故障のトラブルと対処法については、以下のページにまとめてありますので、ご確認ください。
▶設備のトラブルページ